中国株式市場が死にかけてるこのタイミングでNY証券取引所がシステムトラブル 「ブラックサーズデー」再来か・・・?

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NY証券取引所 システムトラブルで取り引き停止
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150709/k10010144071000.html

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ニューヨーク証券取引所はシステムにトラブルが発生し、取り引き開始からおよそ2時間後の午前11時32分(日本時間9日午前0時32分)からすべての株式の取り引きができない状態となっていて、復旧を急いでいます。(

アメリカではニューヨーク証券取引所に上場した銘柄であっても、ほかの取引所で取り引きができるため、ダウ平均株価を構成する銘柄などの売買はほかの取引所を通じて行われています。

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共産主義のアカはマジ糞やな。
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その可能性があるってだけで
中国からアメリカへのサイバー攻撃なんていつものことじゃん
関連性を示したいなら少なくともいつもよりも攻撃が激しいことを示すデータがないと…
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>ワシントンなどを中国総力で攻撃してることが視覚で確認できる

凄いなこれ・・・バカスカ撃ちすぎだろwwwww
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死なばもろとも、って理由だけで攻撃しかねん連中だしな
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お前ら本当に中国の資産家(一般家庭)がサイバー攻撃なんてできると思ってるのか?
言っとくけど今回の株については損してるのは個人だけで企業なんかはちゃんと撤退間に合ってたからな?
どう考えてもその画像はいつもの光景だろ
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チャイナボカンシリーズ
ラストエピソード


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中国人は○ねばいいと思うよ
とりま、人民服と自転車の時代に戻ればいい
その方がアジア地域の安定に繋がる
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認めちゃったらシステムに脆弱性がありますって宣言するようなものだからねw
バレバレでもできない
アメリカも道連れアル!力を少しでも削ぐアル!は解るけどさw
そんな事してる場合じゃねえだろw
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だとしても
この期に及んでサイバー攻撃してる中国に
抱腹絶倒
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日中記者交換協定について紹介しよう。
正式名を「日中の新聞記者交換に関するメモ」
1964年、当時の中日友好協会会長であった廖承志と自民党の松村憲三衆院議員と交わされた協定。
1968年3月6日に、「日中覚書貿易会談コミュニケ」が行われ、それにあわせて次の項目が付帯された「記者交換に関する取り決め」の修正も行われ、この『会談コミュニケに示された原則』として以下のものがある。
①中国を敵視しない。
②二つの中国を造る陰謀(台湾独立)に加わらない。
③日中国交正常化を妨げない。
これにより、日本の新聞は中国に対して自由な報道が出来なくなったとする者は多い。また、テレビは新聞社の子会社である事が多いので事実上テレビにも適用されている。
だから、今回のニュースも日本のマスコミは大きく報道しない。
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だとしても友好を妨げるような話じゃないし
そもそも危機は事実だから引っ掛かるともおもえねえ…
トップニュースで伝えてると思って
今テレビわくわくしながらつけたら
どの局も怖いくらいノータッチなんだけど…

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中国株式市場崩壊、欧州ギリシャのデフォルト、米国株式市場のシステムトラブル

もう完全に終わったろこれ…
日本企業、やっとたちなおりつつつあったのになぁ
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まだ言ってんのかよ
TPP関係ねえし、あったとしても
もう参加しねえって言ったろ
何万年前のネタをいつまで…
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こんなもんニュースで取り上げたら
日本の株式市場も崩壊する
大丈夫だ、問題ないってニュースでは言うと思うよ
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ワロタw
爆発四散する
爆心地の中心がナゼか共産国という皮肉w
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米国対中国?
一日掛からず終わるなw
うぜえからやっちまえよ
アメ公
チンパンオバマも支持率上げたいなら
やっちゃえばw
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米中で戦争の火ぶたが切って落とされるわけですね。


さっさとしろ
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日本のIPからも攻撃バンバン飛んでるけど
支那人かテヨンの仕業だろうなぁ
ネット犯罪に疎い日本の警察や政府じゃ何も対処出来ん
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