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【アカン】 長距離バスの“運転手用仮眠室”が棺桶にしか見えないと話題に!

スキーバス 仮眠室 事故 棺桶に関連した画像-01
長距離バスの『控え運転手用仮眠スペース』がやべぇ(_・) pic.twitter.com/cPQemHbQqi? 2016年関東豪雪公式アカウント (@NAMAZUrx) 2016, 1月 16
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現場にアタック│森本毅郎スタンバイ!|TBS RADIO AM954 + FM90.5
高速バスにつきましては長距離路線の交代運転手用のための仮眠施設があるのが一般的です。
バスによって様々ですが、車両を改造して床下にあったり、乗客のうしろの一席を使ったり、そういったものがあります。
仮眠室とは内線電話を設置して連絡が取れるようにしています。

新基準になって、多くの高速バスに交代要員のためのカプセルホテルのような大人ひとり足をのばせるほどの仮眠室がおかれるようになりましました。
仮眠室は床下のトランクのところにあることが多く、以前は、一回外に出ないと運転席までいけないものも多かったのですが、最近ではそこも改善され、車を停めずに運転席に行けるようになっているものもあります。
ただ、今回の事故のように緊急時に仮眠をしていると異変に気づかない、仮眠室からはすぐにかけつけて交代することは難しいのが現状です。
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